トップに戻る<< 第1回〜第5回 >>第6回〜第10回

1999/7/26

1999/8/7

1999/8/7

1999/8/16

1999/9/10

Best Picks of This Week
ラインガウ
Rheingau
 
店
沼田ドイツ村
Koenig Krolt
 
店
ビッグハート
Big Heart
 
店
パウケ
PAUKE
 
店
ジャーマンファームグリル
GERMAN FARM GRILL
 
店

渋谷
予算 4200円

沼田
予算 1000円

渋川
予算 約3000円

市ヶ谷
予算 4300円

神泉
予算 3300円

渋谷の六本木通り沿いにある、日本人のスタッフによるドイツワインケラー、ラインガウ。20年以上の歴史を持つ。 フュッセン市と姉妹都市提携している沼田市。そのフュッセン市庁舎を模した本館ホーエス城を中心に、バイエルン地方の街並を再現…? スコットランドの古城を石材輸送により日本に移築・復元した観光地・大理石村ロックハート城の中にあるドイツレストラン。 JR市ヶ谷駅から徒歩5分の所にある、ドイツ人経営のジャーマンレストラン。日祭日は休業というのもまさにドイツ人らしい。 渋谷・道玄坂の遥かてっぺん。246と旧山手通りの交わる辺りにあるジャーマン・カフェ。17:30からは居酒屋っぽくなる。
よしまろ けっこうドイツ料理屋きどりのビアホールはあったりもしますが、そんなのは定食屋のカレーライスがインド料理だと言ってるようなもんよ。まだ日本ではポピュラーではないけど、これからのんびり調査していくぞ! じゅりるる。 スタッフは日本人で、ドイツ語が話せないらしいので客は日本人ばかりだという話。しかしポテトがフレンチフライ状態なのは痛い。ソーセージの野菜煮込みがうまかったが、少々メニューが寂しいのと、歴史の長さ故の日本人向けのアレンジが気になった。本格ドイツ料理とは呼べないが、ワインを楽しむ分にはよいかも。 ナメんのも大概にせえといった感じ。ドイツの国旗間違ってるし。1本120円のソーセージが500円の盛り合わせに2本だけ…で、付け合わせにクソまずいカリフラワーとかの漬物が…。つうことはこれが260円?予算が足りなかったのか作りが余りにも稚拙。いっそのこと完全に子供向けにしたほうがいいのでは?つかなぜドイツにしたんだ? 結婚式のせいで食事できず。メニューを見る限りだとアイシュバイン等はあるが、ザワークラウト・マッシュドポテトは見当たらず、またもや例のへんな漬物が…。充実度から見るとドイツ料理屋としては並以下。だが、観光地として見れば素晴らしいぞ。特に城と城壁の再現っぷりは特筆もん。沼田に行くなら是非ともオススメする。 品揃えが実に豊富な本格店だ!つかチューリンガーブラットブルストが最強にウマかった。マジで。あと店員のおっちゃんが親切なのでドイツ語の練習にもピッタシ。ビールも、メニューにないものがおっちゃんに甘えればいろいろ出てくるよ。ドイツ音楽の演奏といい、料理のボリューム、店内の雰囲気もバッチグー。まさにリトルドイツ。 最初見た時はスタンドのカフェかな?って思ってたんだけど入ってみたらやっぱそんな感じだった。空輸したソーセージつうと凄そうだけど輸入缶詰はみんな空輸したもんですわな。つか注文してからが遅い。量が少ない。高い。んでもって品切れが多すぎる。なんつってもハム切るだけで30分というのは…白ソーセージはうまかったけど。 こん中のオススメはパウケ。是非おっちゃんと友達になろう。メシはうまいし雰囲気も抜群にいい。中でもオススメはチューリンガー。最強。ラインガウでは安くて色々飲めるミニワインプローベがオススメ。ファームグリルは白ソーセージ。ドイツ村は行くな。だいたいザワークラウト=キャベツの酢漬けってのは名前だけで、酢なんて使ってねんだよ実際は!
エルっしぃ ドイツ料理の知名度は低い。グルメ本なんかにもフランス・イタリヤ料理のコーナーはあっても、決してドイツ料理のコーナーはない。せいぜいがウインナーといったところか。我々は本レビューを通して、ドイツ料理そして素晴らしきドイツ文化が市民権を持てるように、国内ドイツレストランの紹介につとめたい。   ふざけんな。なにがドイツ村だ!ソーセージも手作りといいながら市販のものと同じ味だし、つけ合わせに漬物というセンスの悪さ。沼田の名産であるリンゴを、混ぜたソーセージを売りにしているが、別にリンゴ入れなくていいじゃん。もっとせいせいどうどうとソーセージで勝負しろ。バイエルン地方を真似るなら、一度ローテンブルグで勉強してこい。 料理は結婚式のため食えなかったが、惜しむらくはウインナー・ビールがドイツ村と同じ物である事。リンゴをソーセージに入れなくてもいいじゃん。アッフェルザフトに無難にしとけって。観光地としては金かけてるので見ごたえあり。自分はびびってやらなかったがバンジーもあるよ。 やっと出会えました。これがドイツ料理です。カルトッフェルズッペの味がちょっと薄いことを除けば、他の料理はほぼ完全に再現されていると言えよう。ドイツ人経営は伊達じゃあない。特にテューリンガーソーセージは白眉の出来、ドイツ国内でもかなり上位に食い込める戦慄の味でした。 商品のソーセージは一様にドイツ本国から空輸したものらしいが、はっきりいって二流の味。ドイツの駅のスタンドで良く食ったへなちょこな味なんだよな。そのわりに空輸しているせいか値段が高い!唯一評価すべきは本場ミュンヘンばりの白ソーセージ。なかなかジューシー。でもドイツ料理屋を名乗るにははっきりいって力不足。ドイツで修行し直せ。 パウケが段違いのうまさ。ってゆうかドイツ本国有名店レベル。かなり入りづらい雰囲気だけど、入ってしまえばカップルなんかで行くのにも適してます。是非お試しあれ。
グリーンメン ハローみんな。ドイツ料理はおいしいよ。マクドナルドばっか食ってないで肉にかぶりつこうぜ。ブタの生脚にかぶりついてこそ初めて本当の男になれるってもんよ。アウフビーダーゼーエンだ。       やっと捜し求めていた味に出会えた。今までは悪夢だったに違いない、私はそう自分に言い聞かせることにした。店のご主人と同じように料理も本物のドイツ料理であった。そう、これが本当のドイツ料理。キミ達が食べてきたのは偽モノなのだよ。みんなでココに食べにこよう。そして本物のドイツを味わおう。(2000/3/18) 味は本場ドイツのスタンドレベル、おまけに値段が高い!まあ不味いわけではないので、本当のドイツ料理を食べた事がない人ならば特に不満は感じないだろう。しかし、中級以上のドイツ料理を探している人にはお勧めできない。欠点ばかりを並べてしまったがお店の雰囲気、食器等は本場ドイツの味を充分に再現している。値段が下がれば6点を付けられるお店であろう。 今回初めてレビューを書かせてもらった。これからも厳しく、そして愛のこもった批評をおこなっていくつもりなのでよろしく!
ます夫 ドイツで食べたあのソーセージの味が忘れられずに、ついにドイツ料理に手を出しちまっただ。しかもついでにレビューも!ビールは飲めないが、その分ワインで頑張りますぜ。 いやソーセージが美味いよ。なかなか日本では食べられない味だね。ザワークラウトも日本人向けでウマウマ。ちなみに飲み物では5種類のワインを楽しめる「ワインセット」(名前わすれた)がお奨め。値段がやや高いものの、十分ドイツ料理を楽しめた。