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1999/9/16
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1999/11/23
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1999/12/25
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つばめグリル
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ヴァインカフェーカイテル WEIN-KAFFEE KEITEL
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ビアスタンド Wallone
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ケテルズビアスチューベ KETEL'S BIER STUBE
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小江戸ブルワリー KOEDO BREWERY
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二子玉川園 予算 2400円 |
新宿 予算 5900円 |
藤が丘 予算 1500円 |
銀座 予算 4000円 |
大宮 予算 1000円 |
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二子玉の高島屋の横にある。とはいえ、つばめグリルはいろんなとこにあるのでここにこだわる必要はないだろう。本店は銀座。
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見た目は狭いがかなり有名な店。シェフのカイテル氏はコール首相のダチンコで世界料理オリンピック優勝経験者という強者だ。
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スナックとかが並ぶようなビルの階段の下に、電気とか水道とか通してできた屋台モドキの飲み屋。表にドイツ食品のポスターアリ。
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銀座の並木通りで約70年の歴史がある老舗。B1Fがジャーマンレストランになっており、このビアスチューベは1Fにある居酒屋。
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本店を川越(小江戸=川越)に持つ埼玉の有名どころ。本場ドイツ仕込みのシェフによる料理と、世界的にも有名な川越特産の地ビールが飲める店。
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みなさんドイツ料理といわれるとパッと浮かんでこないのではないですか。なんてことはありません、みなさんの大好きなハンバーグも実はドイツ料理なのです。そう考えてみると結構身近なもんですよな。
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アレレ?ここドイツ料理屋だったのね?そんな感じのレストラン。メインはハンブルグステーキなのかもね。家族向けレストランのため値段は安め。ただ全体的に味が薄めなのはどうしたことか。
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ん。カイテル氏、ナイスです。一緒になって飲んだりと、かなりサービスしてもらいました。メニューのアドバイスもしてくれるので初心者でも心強いだろう。でも全体的にドイツ料理を食いにいったというより飲みにいった感じが強いかも。料理よりもアルコールとかデザートの方が印象深い。次はみっちりディナー系で料理を堪能してえな。
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こりゃあスゲエ。普通なら浮浪者とかが寝てそうなところが改装されて店に!ナメてたんだけどちゃんとドイチュビアもあるし(しかも破格に安い)ソーセージもうまい。付け合わせが寂しいが、あれほどの施設で作ってんのを考えりゃ上出来。ただ遠くからわざわざ来るような店ではない。全体的に安いので飲みに来るのにはいいかも。
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ここ、ポテトがマッシュだよ(初)!食べた物の中ではミートローフがうまかったかな。特筆すべきはビール。1杯目のKrombacherつーのがマジうめえ。2杯目に飲んだKoelsch(これまた珍しいのだが)がかすんで、味気なく思えたほど。しかし土地柄のせいか居酒屋にしちゃあ雰囲気が明るすぎな気もする。地下が気になるところだ。
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ジャーポテが予想に反してグーで、あるいはもしかして…と思いきや、ソーセージは実に普通。ザワークラウトも少し酸味が残りすぎていて口当たりが悪かった。しかしビールはうま&安い(なんと200円!)。基本メニューが少ないように思えるが日替わりメニューが豊富で、何度でも行ってみたい店に思えた。安いし要チェックやで!
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今回行った中でドイツの雰囲気が味わえるのはカイテルとケテルズの2店。ただケテルズはなんか大切な何かが欠けてるような…。でもカイテルはオススメです。女の子でも気軽に行ける店。グー。
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ついにドイツ料理ページ正式に公開!!周囲の反応も結構良いみたいだし、この企画は他にやっている人いないだろうし、今後もドイツと日本の友好関係を築くためにがんばりまーす。
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俺がいったのは新横浜のやつなのだが、まあこ洒落ていて雰囲気は良かった。ソーセージはいわゆる普通のソーセージで、なんとも言えないが、やっぱビールとあうねえ。つまりレストランであり、ドイツ料理屋ではないというのが俺の結論。
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グルメ本なんかでかなり誉められているので、すこしからめの評価つけるつもりでしたが。すみませんでした。文句無く一級!世界チャンプの味でした。それに加えて、オーナーのカイテル氏をはじめ奥様・シェフの皆様のサービスの良さに、同じサービス業に従事するものとして感動すら覚えました。行くべし。
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なんだこりゃ。嘘みたいに安いよ!っつーか何これドイツ料理になるのか?地元の常連の集まる一杯居酒屋じゃねーの?って疑問は残るが、費用対効果は抜群だ。ドイツビール(本物)が500円ってのが素晴らしい。ソーセージもそこそこウマイし、ドイツ村よりは遥かに行く価値あり。まあ点数はこんなもんだけどね。
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かねてから行くつもりだった有名店。店内はドイツ料理屋とは思えないほど明るく、カップル等一般のお客も入っておりかなりの繁盛ぶり。我々の様なおのぼりさんにはちょっと居辛い雰囲気かも。料理の方はスタンダードな味で可もなく不可も無くといったところか。次回は地下のレストランに挑戦したい。
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今回注目すべきは、やはり新宿のカイテルだろう。薄暗い雰囲気、本物のドイツ料理、うまいビール、接客態度、まさに一流といえよう。まあ、自分達がレビュアーである事を明かすという反則を行ったという原因(編集部注:酒とかいろいろおごられたりしたのです…)もあるものの、それぬきでも充分行く価値のある店だ。
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やあドイツマニアのみんな、今週も厳しくそして心のこもったレビューをみんなにお届けするよ。用意はいいかい、さあショーの始まりだよ!
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お店の外観は普通のレストラン。中には行ってみるとやはり普通のレストランであった。待つこと数十分、熱々のハンバーグが私の前に到着した。匂いは上出来、色も合格点、しかし味はきわめて標準値であった。ソーセージ、ビールと食べ続けるにつれ、このレストランはドイツ料理屋ではなく普通のレストランであることが分かった。まあ、あえて食べに来ることないか。
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えーと、今回からレビューに参加させていただくことになったコロスケサンタマリアナリ。ドイツ料理の知識は少ないもののこれから吸収させて頂くことにしましょう。
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いやはや今回初めて参加させていただきましたが、いきなり名店に遭遇ナリ。入店してからカイテル氏とのシェイクハンドからはじまり。料理、ビールもおいしく、スタッフの方々も大変親切で楽しいひとときを過ごさせていただきましたナリ。
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