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2000/11/12
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2001/05/05
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2001/06/30
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2001/8月頃
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2001/9月頃
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シーキャッスル SEA CASTLE
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東京ドイツ村 WURST
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ローレライ Lorelei
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JSレネップ JS-Lennep
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独逸風居酒屋 マイネクライネ
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鎌倉 予算 3500円 |
袖ヶ浦 予算 2000円 |
有楽町 予算 5500円 |
有楽町 予算 4100円 |
蔵前 予算 3000円 |
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鎌倉のガイドブックに載るほどの老舗。40数年の歴史アリ。マダム・カーラとかいう人がきりもりしているように見受けられた。
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千葉にあるのに東京ドイツ村。やはり、チバのトウキョウに対する憧れは相当なものの模様。ドイツ系アミューズメント施設。
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有楽町の少し外れにあるドイツ風居酒屋。かなりゴキゲンな酔っ払いどもが集まる、ゴキゲンな店。日本人系。
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有楽町のガード下居酒屋のひとつ。すぐ隣には同じくドイツ料理屋のバーデン・バーデンが並ぶ。日本人系。
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都営大江戸線蔵前駅から徒歩1分にある、独逸風居酒屋。いつも閉まっているのがとくちょう。
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ようやく2ヶ月ぶりに活動再開です。やっぱドイツ料理は寒くなんないとね。ちなみにさっき思ったんだけどドイツ料理屋って味ってゆうより雰囲気に左右されるところが大きいと思うんだよね。いくらうまくても店の内装がマクドナルドだったら点数低めにつけるとおもうのよおれ。おかしいですか?
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味は悪くないが居心地の悪さは特筆モノ。なんかスナックのママを口説いてるオッサン的存在もいるし。とてもじゃないけど男らしいドイツ料理屋のイメージが掴めねえわけです。また、あまり歓迎されていない感じがありありと伺え、店員は学食とかのオバチャンを連想させた。いたたまれなくなって食ったらすぐに店を飛び出しました。やっぱドイツ料理屋にはビール腹のオッサンが必要。オバハンでは物足りん。
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運悪く、行くことにした日の前日にTVで紹介されたらしく、大混雑。しかもこんあ辺境にあって5時閉園!?ついたの4時よ?どないせえっちゅうねん。で、料理は学食的な味わい。スキー場の食堂感覚っつの?でもビールはモノホン。種類は少ないけどね。
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生演奏への参加が強制ではなく、やりたい人だけやるという姿勢の為か、けっこうみんな居心地よさそげ。うるさいわけでもなく心地よいBGMになってら。店側と客によって成り立っている感じか。雰囲気的にはドイツの酒場に似てるかも。ひとりでもこれるっつーか。でも料理はいまひとつ。ビールもぬるいし。うまさよりも楽しさ優先店。
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ビールの種類は相当なモノ。ベルギー、ドイツものなど合わせて20近くあったような。店員は若い女のコばかりで華やか気味。肉料理類は値段の割にはチト量が少なめかなあ。ザワークラウト単品は冷製なのだが、言えば温めてくれる。お好みでドウゾ。あとは珍しい品として、カップル用のビールっちう奴があるのでカップルでも行けるのかな? 瓶の底が栓抜きになっていて、片割れの瓶先を瓶底の穴にねじこんで開けるのじゃが…。男2人では…。 |
これはドイツ料理屋と呼べるのじゃろうか…。正直、ただの居酒屋です。ビールもドイツビールとかがあるわけでもなし、日本ビールと、あとはコロナ。飯は、スパゲッティとか…。入口には駄菓子が売ってる。うーん。評価の対象外になってもおかしくはないかも。微妙ですのう。
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サイト移転後、かなりの長期間お休みを頂いておりましたが、ちっとづつでも活動再開してゆきたいと思いまする。さて、こん中ではJSレネップかな。更新停止中だけでも3回いってしまった…。あとはどこもどっこいどっこい。ナイスな独逸料理屋というのはなかなかないもんですのう…。
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なんか活動意欲が減退気味。やっぱドイツ料理は一撃で財布を寂しくさせるから。でもこのページを参考にしてくれるステキな同志達のために、そして理解されてないドイツ料理のためにも、俺様は戦い続けるのだ。千葉でも。
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ドイツの家庭料理的な素朴な味わい、「車の方はアルコールお断わり」といった心遣いは評価に値する。が、一見の客に対して接客態度がなっちゃいない。居心地の悪さではトップクラスなのでこの点。味はいいのにもったいない。(キイチゴのザフトには御満悦)
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東京ドイツ村っていうけど、千葉の辺境じゃねーか。ドライバーの身になりやがれってんだ。それになんだこのとってつけたようなドイツっぽさは。まあ、いい。かんじんの料理は極めて普通。値段はちょい高目。それなのにこの行列はなんだ。だまされるな。
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ローレライって名前だけに、もう店員も客も酔いにまかせて歌いまくり。しかし、それが不思議と居心地良い。理由は店員の暖かさを感じる木目細かい応対によるものだろう。料理は普通かもしれないけど、また来たい気分にさせてくれる。やはり有楽町は良い。
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ビールの種類も、料理の種類も充実。店の雰囲気もしっとりしていてなかなか。しかし、何より素晴らしいのは女のコの店員チャンが一杯いること。通常ドイツ料理っていったらこれでもかってくらい体育会っぱい雰囲気なんだけど、ここは華やかで一般受け間違いなし。有楽町ってホントウに偉大な街だ。
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ハロー!皆んな、元気にしてるかな。今日もドイツ料理を食べる事になりました。腹を空かして、let's go!
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久々にドイツ料理を食べに行きました。お店は地下1Bにあって、見た目はパッとしない。しかし、中は賑やかでした。常連客が歌いまくり、中にはドイツ兵らしき帽子を被った年期の入ったお客サンもいました。小物も揃っていて雰囲気的には78点。食事もまあまあのデキ。店のオバサンの対応も気分よく、文句ナシ。しかし、しかしだ。味にインパクトが無い。リピータを増やすにはあとひとつパンチが必要な気がしました。
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明治初期の日本の駄菓子屋と、ドイツ料理屋が合体したようなお店。 料理は、60点。あまりインパクトはない。さらに、私の注文した ドイツソーダが、どうも便所のセボンの味がした。セボンではないと わかっていても、体がセボンじゃないかと拒絶反応を起こす。 皆さん楽しく食事をしていたようだが、私はこのソーダのおかげで 口中がおかしくなってしまい味がわからなかった。店の内装、店員の態度で+7点して、総合67点ですね。
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ドイツといえばソーセージのイメージの通り、かの国には多種多様のソーセージが存在する。
それぞれ味、食感に違いがあって面白い。だから店ではソーセージ盛合わせをとりあえず頼み事が多い。
ちなみに俺の好みはクナップブルスト。ポキッという音がイイね。
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入口をみた印象は安っぽい居酒屋。あーこりゃ失敗かなと思いきや、食事も酒も十分合格点。
特に自家製ソーセージ(スモーク?)は旨かった。ローレライという店だけあってか、店内に演奏が響き渡り、客達も歌っている。その雰囲気を楽しめるかどうかで評価の分かれる店ではある。
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