● この試合のメンバー ●



[2000/2/12 東京ベイフットサルクラブ]
(F−NETリーグ ビギナークラス)

VS.NSS ○
2−0
2−0

4−0
VS.まっちょ ○
3−0
2−1

5−1
練習試合 ○
3−1
時間切れ

3−1
VS.MARS.F.C. ●
0−2
1−0

1−2
(得点者=よしまろ、マスブロ1号×2、ドボルベータ)
(アシスト=ます夫)
(得点者=よしまろ(PK)、マスブロ1号×2、ドボルベータ×2)
(アシスト=不明)
(得点者=マスブロ1号×2、コロスケ)
(アシスト=ます夫)
(得点者=よしまろ)
(アシスト=なし)

この日の登録選手(自由交代制)
GKオゼキNOW PRINTING
DFます夫
コロスケ
しもごう
MFドボルベータ
しまかつ
グリーンメン
FWよしまろ
マスブロ1号
SUBゆう
せーこ

 今回はなんと数年ぶりにグリーンメンが復帰。マスブロ1号もおり、思うにこの日のメンバーがウチの最強布陣に近いのではないかと思われる。が、試合の前の混乱でビデオカメラを忘れて記録はナシ。ゆえにアシスト記録等はほぼ不明である…。

 1試合目。けっこう強かったと思われたが、徐々に相手の運動量が落ちてきて後半は楽勝ペースになった。ちなみにこの試合で敵チームもゴールスローへのプレッシャーをイヤがっている事が判明。我々がやられてイヤな事は、どこもイヤなのだね。
 2試合目。楽勝ペース。初っ端のPKから怒涛のゴールラッシュ。最後の方に守備陣の集中力の欠如から失点を喫すも、大勝。
 3試合目。最終戦の前に10分ほど時間があったので、大会とは関係なしでコートを一面とっていたチームに誘われて軽く練習試合をすることに。軽く流していたこともあってイキナリ先制されるも逆転。試合の時間になったので切り上げて勝利ってことで。
 4試合目。なぜかDF無しという謎のスターティングオーダー。当然、カウンターを着実に決められあっという間に2失点。後半になってなんとか点を返そうとするも、CKを直接ブチ込んだだけにとどまり敗北を喫する。

 今回の教訓は、相手のゴールスローに前線二人でプレスをかけるのは非常に効果的であるということと、我々はまだ相手チームをなめるようなレベルのチームではないのだという自覚が少なすぎる、ということである。特に最後の試合は「開始10秒集中」を忘れていたのでそこいらへんはなんとかしたいものだ(運良く10秒失点腕立て伏せは免れたが…)。あととにかく、いくら勝っていても、奢りや慢心は禁物ですよ! 所詮ぼくらはザコなんですからね! いかなる時も勝利への飢えは忘れずに!




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