
[2001/08/11 山中湖スポーツセンター] (YFLサマーカップ)
VS ゼブラ ●0−5
(得点者=なし)
VS 修羅軍 ●0−2
(得点者=なし)
VS FC浦球 ●1−3
(得点者=KAI)
VS クルクルチエパズルデラックスNEW ●2−4
(得点者=よしまろ、穂積)
この日の登録選手(自由交代制)
| GK | OZ |  |
| SW | 穂積 乳児 |
| DH | しまかつ ます夫 しもごう |
| OH | コロスケ KAI |
| FW | よしまろ |
2001年度の夏合宿なのです。金曜の夜出発でOZのます夫のクルマで山中湖に向かい、翌日から2日にわたってフットサル大会をしつつ、夜はへんてこな宿でプレステでウイイレなどをしながら、好きな女子の話などをしつつ、見回りの先生がきたら電気を消して布団にもぐる…的な感じ。若干ウソですが。
大会の印象としてはまあ、ご覧のとおり見事に全敗してるわけだし、初戦でころすけが右足首を捻挫してしまったりもしてあまり見るべきところはないのですが、思い出深いのは2戦目の修羅軍戦。
このチーム、強肩GKからの超ロングスローからひたすらトップの長身選手のアタマに合わせてゴールを狙うという戦術で、ただこんだけのパターンであっというまに2失点。さらには相手GKゴールスローがそのまま前に出すぎていたGKオゼキの懸命に伸ばした手の上を抜けてループ気味にゴールにつきささり、失点を宣告されるも「さわってないよ!さわってないからノーゴールだよ!」というある意味なさけない抗議により3失点目はなんとか取り消し。
さらには負傷しつつもDFに入っていたころすけに修羅軍のFWが危険なスライディングタックル。すかさずファウルが宣告されるもころすけは逆上。「アブネーだろうがテメーよ!!!」と絶叫しリスタートの弾丸FKをその相手の顔面にお見舞い。すかさず瞬時にファビョった相手がころすけにジャンピングニーを入れ、あわや大乱闘に、というハプニングも。なんというか、結果よりも記憶に残る試合でしたw
今回のケガ人:コロスケ(右足首捻挫)
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今回のグリーンメンのサボリ口実
僕は疲れてるんです。当日に電車で行くよ。
八王子と山中湖は近いんだぞ! |
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