次の日の予行練習として予定されていたが5人しか集まらず、しかもそのうちの2人は明日の大会にはこれないという。これではここで練習した成果は…なににもいかされないではないか…?
しかもコート予約がとれたのは一時間のみ。練習終了後にしばらくぐうたらし、例によって狙いを定め、その場にいる相手に挑戦。向こうは10人ぐらいで2つに分かれて紅白戦をしているぐらいの充実ぶり。かたやわれわれは一時間の時間内にも特にこれといったこともできずにもじもじしていただけ。なにより人数の差が非常に大きく感じられたので10分を何本かやりましょうよという提案に対し「いや、30分一本でいきましょう」という冷酷なお言葉。
案の定、序盤こそリードしていたりとかしていたのだが15分、20分、25分…とすすむにつれ交代のできないわれらの動きのクオリティが明確に低下。じわりじわりと差は広がり結局5−8。疲れた…。
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