
[2006/01/07 OUTBACKカップ] (銀座deフットサル田町)
△2-2(得点者=モン太、いくら)
●1-3(得点者=ムシキング)
●0-2(得点者=なし)
●0-2(得点者=なし)
△0-0(得点者=なし)
[2006/01/07 練習試合] (銀座deフットサル田町)
●3-6(得点者=よしまろ×2、ジダーン)
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この日の登録選手
| GL | ozeki |  |
| BQ | よしまろ |
| AL | ムシキング ジダーン |
| PV | モン太 いくら |
極寒の中、2006年度最初の試合。正月帰国中のozekiがアメリカに戻る前にもう一回だけ登場。しまかつがドタキャンしたため、前回ほぼ同じメンバーに。
初戦、いつもの悪いクセか、始まった直後に立て続けに2失点。ここから昨年度の得点王モン太が泥臭く1点返し、さらに見事なポストプレーで同点弾を演出。鬼門である初戦をなんとか負けずにやりすごす。
2戦目、キックオフ直後の猛プレスにより玉を強奪されて弾丸シュートからイキナリ失点するも、モン太のほぼ決まりかけていたシュートを最後ワンタッチしてムシキングが同点ゴール。この後3トップ風味でノーガードの攻撃を繰り返し、カウンターを何度も仕掛けられるもozekiの攻守だけでなんとか持ち堪えていたが、ついにノーマークになった女子(2点扱い)に決められ万事休す。
3戦目は明らかに実力が抜きん出ているところに圧殺される。4戦目も相手の屈強なCBを最後まで攻略できず、1本もシュートを打つことなく敗北。最終戦はブービー争い直接対決。攻守ともに特に決定的な場面はみられず、スコアレスドローに終わる。
年明けの初の大会だが、昨年に引き続き1勝もできずじまい。ブービー賞ゲット。大会を通じてディフェンス意識に欠けてたし、運動量も少なかったし、まあ当然の結果かも。あとはまあ、強すぎる相手が2ついたし、しょうがないところもなくもないが。でも勝てそうなとこにも勝ててないのでやっぱ駄目だよなあ。
大会終了後、すぐ隣のコートで練習中のチームに声をかけられ練習試合に。細かいパスをつないで崩しまくってくる好チームでした。
相手GKとの交錯などで血まみれになりながらも全てのゴールの起点になっていたモン太がMVPです。
本日のMVP: モン太
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