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Best Picks of This Week
駒沢牛園
 
店
海鮮焼肉酒家
綺羅羅

 
店
べこや
 
店
牛鉄
 
店
焼肉道場
 
店

駒澤大学
1人 2500円

青葉台
1人 2500円

自由が丘
食い放題 2500円

自由が丘
1人 1500円

町田
1人 2800円

246号線沿いにある。駒沢大学駅近辺。でっけえ「焼肉」のネオンが目印。 青葉台名物である餃子の「暖屋」の上にある、一見パブかスナックのようにも見える焼肉屋。 駅前5分の食い放題店。1F/2Fは普通の席で、3Fはお座敷席。近所の牛鉄のせいか空席が目立つ。 自由が丘のとうきゅうストアの向かいにある焼肉屋。タカハシという白い店員が目印。 町田駅前の小道にひっそりとある渋い店。道場の名に恥じぬ素晴らしいほどのメニュウの充実度。
肉汁会長われら肉汁会は、うまい肉をいかに安く、腹いっぱい食えるかということを追求しております。たとえ無茶苦茶うまかったとしても値段が2万円とかになるのならば絶対に10点はつきません。値段が高ければうまいのは、当たり前だからです。 肉が白いの!こんなの初めて!(ポッ)ってゆうか、肉汁が全く出ないでパサパサしてまずい。最悪。タレは市販品。モランボン。タンは塩ふりすぎ。豚ロースとハラミでなんとか…。 折りたたみやすいように工夫されたカットのねぎ塩カルビがすばらしい肉質。フレンドリーに職人風のオヤジが焼き方を指導してくれる。既にけっこう腹いっぱいだったのにここまでウマイと感じさせるとは、海鮮という部分とパブのような名前で敬遠していたが味は相当なものだ。値段がネック。 カルビはうまいかなとか思ったが、最初の皿を片付けねばおかわり不可というシステムにムカつく。さらにやっとこさ片づけてタンを注文すると、見たこともない種類の肉が登場…。 土日は予約ができないという、あまり大人数を集めて食うような店ではない。熟成カルビはまろやかで野菜タレ+大根おろしによく合う。薬味ネギのネギが青ネギのスライスで青臭いのが玉に傷。 まさに道場。古臭いロースターで店は煙まみれ。ならぶメニュウで度肝は抜かれる。ホーデン、脳みそ、マメ肉、スズメなどなど! 脳みそ刺しを食って陰鬱な気分になる。通常の肉は脂だらけ。 牛鉄はまあまあの店。綺螺螺はねぎ塩カルビの点数と考えてくれ。そして、焼肉道場。点数は上カルビとかのノーマル肉の点数だが、ここのウリはなんといっても「ゲテモン」です。ゲテモンメニュウの充実度はピカイチ(光一)。 生で睾丸やら脳みそを食うとなにやら深く考えさせられます。焼肉好きを自称する人、またはゲテモン好きは是非行ってみれ!
エルっしぃ肉汁会も50回超えちゃってなんかスゴイね。来ているメンバーもバラエティーに富んでいるし、今後の課題は一回しか来ない人をいかに減らすかだろうな。   海鮮焼肉。かなりわけわかモノですねって思ったけど、美味いネギカルビが。肉の焼き方を指南してくれる「焼肉先生」がいて、自分達の焼肉道がまだまだと悟りました。世の中は広いね。 タン塩が食い放題メニューに入ってないのがかなりネック。またキャベツを山ほど出したり、俺らは牛じゃなーいって気分にさせられました。店員も愛想悪かったしなー。 噂に聞いていた牛鉄。確かに美味い。ただ行ったのがべこやで腹一杯になった後だったからこの点数。次回しっかり味わい点数をつけたいものです。あとくぬおごってくれてサンクス。 ああ、俺達は今までなんて罪深い事をしていたんだ、と後悔の念に襲われました。もう焼肉を味わう余裕なんてありません。ひたすら殺された牛の冥福と、その脳まで食った自分への嫌悪でいっぱいになりました。自虐的気分にひたりたいかた、哲学的気分にひたりたい方にお勧めです。 今回は海鮮焼肉綺羅羅でしょう。金が無かったせいで、うりの海鮮焼きは食えなかったけど、肉の焼き方、品揃え、看板の色あらゆる意味で焼肉店の可能性を感じさせてくれる店でした。
ます夫「春になったら花見」ってシーズンですがいかがお過ごしですかい?天気がいい日はパソコンなぞやらず、外に出て春の陽気を楽しむのも一興では。そして当然のように溢れる肉欲に正直になる。これぞ春なり。 ここのカルビは血抜きされているためか、肉汁が出て来なくてロースに近い感じがする。豚ロース、タン、ハラミは食べれるレベルだが、値段も普通だし別にわざわざ行くほどではない。 ネギ塩カルビが一番のおすす。カルビを食うぐらいならこっちを頼むべし。またタンもネギ塩カルビほどでないにしても高レベル。店長もフレンドリーでいい感じだった。これで値段が安ければ10なのだが、ちょっと高めなのでこの評価に。 食べ放題なのだが、はじめの強制キャベツ&色々肉がかなり鬱陶しい。これさえクリヤーすればカルビが食えるのだが、強烈な関門だ。ちなみに変な肉としてはレバー、ホルモンが珍しく旨かった。 カルビ、タンしか食べていないが、肉質はなかなかのものだ。しかも肉だけでなく飲み物が非常に安い(ジュースが100円くらい)のも良い。各種トッピング(ネギ、大根おろし、レモン)などがあるのも気に入った。   キララはあまり腹が減っていない状態で3000円ほどかかる店なのが難点。 一方牛鉄は値段が安く、肉質もなかなかのレベル。で個人的には牛鉄がお勧め。 さーて55回はどういった店になるものやら。
元王様最近、石焼きビビンバに魅力を感じ始めた。辛いが、食べる瞬間の甘い香りがたまらん。お焦げの歯ごたえはトレビアーン。 かなり空腹な状態だったため、無理して食べたがなんとも後味の悪い肉となった。道理で空いているわけだ。 焼肉先生の評価は分かれるところ。俺としてはウザイだけだった。肉質と工夫は評価できるが値段に見合うとはおもえない。 混雑する時間帯に快く大人数を受け入れてくれる許容量。逆を言えば、ゴールデンタイムもガラガラなのだ。値段はそこそこだが肉の鮮度が×。     この中ではやはり牛鉄。値段もリーズナブルで、近場なら気軽に行ける店としてチェックしておいたほうがいいだろう。
せーこ 春ですよ。いろんな事がしたくなりませんか?最近私は花を育てるぞ!という決意とともに「種まき」、「草とり」に勤しんでいます。肉が庭で栽培できたらどんなにいいでしょうね。(かわいい花で)     ホルモン等の内臓系(通称変なミート)とサラダを平らげなければおかわりできないというシステムがあり悪。追加で「タン」を注文したら、塩は別料金とのこと。ちなみに、タレタンはパッチワークのような柄をした肉以外と言っても過言ではないであろう。キムチとスープはおいしかった。飲み物、デザートも高く、値段と質のバランスが最悪。 空腹は最大の珍味というが、どんなときでも美味しいものは美味しい。ここのタンを食べていなければ、タンが嫌いになっていたであろう(前回痛い目をみた)。これぞ焼肉。うんうん。おいしい。   過去に食べた焼肉の中でベコ屋は最低ランクです。頼んだ事を後悔するようなものを出し、さらに食べきらないとペナルティー制というのは拷問でした。その後牛鉄に行ったのが救いですね。やっぱりお口なおし重要ですよ。